リビング滋賀

  • 2026年4月25日号

    フロント特集

    滋賀の歴史ロマン探訪 vol.3

    専門家と訪ねる歴史探訪シリーズ。第3回は、築城450年の安土城跡へ。日本の築城技術を転換させたといわれる戦国武将・織田信長の居城跡を散策。滋賀県立安土城考古博物館も訪ねました。

  • 2026年4月18日号

    フロント特集

    「健康診断」で分かる体のサイン

    定期的な受診が求められている「健康診断」。何らかの指摘が入っている場合、「どうして?」「どう対策すればいいの」と思う人もいるのでは。そこで、知っておきたい原因や対策などを教えてもらいました。

  • 2026年4月4日号

    フロント特集

    リビング読者に人気の資格

    「何らかの資格を取得したことがありますか」と読者に聞いたところ、回答者734人中350人が「ある」でした。「これから取得したい、気になっている資格がある」という人は、314人。読者に人気の資格とは―。

  • 2026年3月28日号

    フロント特集

    地元の〝愛され味〟が拡散中!滋賀発のチェーン店

    滋賀発祥、地域で親しまれて 複数出店や他府県展開をした チェーン店があります。その ルーツや名物メニューのこだ わりを、運営元に聞きました。 知ることで、なじみの味や店 がいっそう魅力的に感じられ るかも

  • 2026年3月21日号

    フロント特集

    元気なうちに話す・伝えるヒント わが家の相続

    相続は家族のことなのに、親世代(相続される人)は話しづらく、子世代(相続する人)は聞きにくい話題。将来、家族が困らないためにも、元気な今こそ備えましょう。家族に伝えるヒントを専門家に聞きました。

  • 2026年3月14日号

    フロント特集

    読者にアンケート 私、○○デビューしました!

    習い事や趣味、学習など、春は何かを始めるのにぴったりな季節。そこで、読者に近ごろ何のデビューをしたのか聞いてみました。デビューはしていないけれど、近々する予定という人の声も紹介していますよ。参考にして、何かを始めるきっかけにしませんか。

  • 2026年3月7日号

    フロント特集

    給食の知恵をおうちで活用

    子どもの頃、多くの人が味わった給食。今、その献立やレシピが注目を集めています。人気の理由は、限られた予算で、栄養バランスを考慮した料理がそろうところ。物価高の今、家計と健康を守る給食の知恵を食卓に取り入れてみませんか。

  • 2026年2月28日号

    フロント特集

    滋賀のお茶ミーツ個性派スイーツ

    過去に好評だった、「滋賀の酒と和菓子」「滋賀のクラフトビールとチョコレート」といった、編集部おすすめのペアリング企画。第3弾は、地元産の日本茶と個性派スイーツの組み合わせを楽しんでみました。

  • 2026年2月21日号

    フロント特集

    「脳疲労」にご用心

    スマートフォンなどのデジタル機器の普及が進み、世界的にも問題になっている「脳疲労」。リビング読者にアンケート(※)をとると、約9割が「脳疲労だと感じるときがある」と回答する結果に。そこで、専門家に「原因は?」「回復するにはどうしたらいいか」など、気になることを聞きました。

  • 2026年2月14日号

    フロント特集

    知ってる?使ってる?滋賀のアプリケーション

    日常に定着したスマートフォンのアプリケーション、通称アプリ。近年は自治体が発信する無料の公式アプリも多数登場。 そこで、滋賀独自のものや居住エリアだからこそ役立つアプリの機能や情報をまとめてみました。

  • 2026年2月7日号

    フロント特集

    自宅で作れる海外の“現地グルメ”

    昨年、幕を閉じた「大阪・関西万博」。これをきっかけに、海外への関心が高まった人もいるのでは。そんな人にぴったりな、家庭で作れる外国のグルメレシピを六つ紹介。いずれも現地でよく作られる料理だとか。さまざまな集まりで用意すれば、自然と会話も盛り上がりそう。

  • 2026年1月31日号

    フロント特集

    滋賀のまち活リポートvol.1

    地域の課題に取り組んだり、共通の趣味を満喫したり。滋賀の街の中で、さまざまな活動が行われています。そんな地元の〝まち活〟をリポートするシリーズがスタート。第1弾は大津・草津・守山での活動を紹介します。